さらにSex and the City

喉風邪ひいちゃいましたシカです。喉がイガイガします。
皆さん、温かくなったからと言って油断なさらないように…(涙)

さて、最近のお仕事の息抜きはもっぱらGyaoで「Sex and the City」鑑賞です。
シーズン1~2を見れるのです。ああ、やっぱり面白い~~!!
というわけで、またもや「Sex and the City」について語りべとなろうとしているので、ご興味ある方のみ続きを読んで下さい(苦笑)

実は「Sex and the City」について最近びっくりした事が!
今まで何気なくこの作品をかぶりつきで見てたんですが(笑)脚本・監督している人が男の人って知らなくて、知った時は驚愕したんです!(原作は女の人なんですけどね)
マイケル・パトリック・キング監督っていったいナニモノなの!?
どういう人なの!?
どうしてこんなに女の気持ちがわかってるの!?(笑)
いえ、もちろん色んな女性がいるから、全部に共感したりするわけじゃないけど。ドラマでエンターテイメントだから、簡略化して描かれたり、とても誇張されてたりする部分もあるんだけど、それでもところどころに出てくる心の機微は、まさしく女性独特の揺れ。
…これはあくまで私の感想なので、このドラマを「はぁ!?」と思う人もいると思うんですけどね、けど私は感動しちゃったのです。

レンタルで借りられなかったから、Gyaoで放映しているのは本当に嬉しかった!
ありがとう、Gyao!
ただひとつだけ欲を言うと、吹き替え版が良かったよ!
いや、見れるだけで本当に文句ないんだけど!ないんだけどね!!
でも思わず吹き替え版がよかったなぁ…なんて思ってしまうくらい「Sex and the City」は吹き替え版の訳が本当に素晴らしいんです!
とうしても字幕だとスリム化された台詞になっちゃうからもったいなくて。字幕も吹き替えもない状態で英語がわかれば1番いいんだけど(涙)
そしてなにより勝生さんのサマンサがすっごくキュートなの。惚れる。

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